【ボディバッグ】【ヒップバッグ】おすすめウエストバッグ「アウトドアブランド」から【まとめ】

【ボディバッグ】【ヒップバッグ】おすすめウエストバッグ「アウトドアブランド」から【まとめ】

ひと昔前までは、それなりにダボダボだったり、ゆるめのファッションだったストリートも最近はタイトなものが主流になっていますよね。

それに伴ってポケットに収まっていた小物が邪魔になってきました。

特に夏なんかは、アウターを着ない分ポケットの数も減るのでますます邪魔に…

そこで活躍してるのが、「ウエストバッグ」

「ボディバッグ」や「ウエストポーチ」、「ヒップバッグ」なんて呼ばれ方もしますが、今回は、その「ウエストバッグ」のおすすめをアウトドアブランドを中心にまとめてみました。

アウトドアブランドの「ウエストバッグ」

今回は「ポケットに入っていた物の収まる場所」という選定基準なので、容量もそれぐらいの物が中心です。

THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)

高いファッション性の中でも機能性を損なわないデザインが魅力。

ノースフェイスの一覧はコチラから

SPINA NM71800

機能性バッチリ。容量はウエストバッグとしては大きめ。

ポケットの物以外にもペットボトルや文庫本くらいなら入りそう。

サイズ:タテ17.5 cmX ヨコ30 cmX マチ9.5 cm

飛んだ先の画像がサイズ感がわかり易かったので参考にどうぞ。

SCRAMBLER Hip Pack NM81804

機能性も容量も若干低めですが、その分シンプルなデザイン。

ポケットの物はギリギリ収まりそう。フォーマルにも使えそうな雰囲気。

サイズ:タテ14.5cmxヨコ32cmxマチ7.5cm

Columbia(コロンビア)

男っぽいシンプルなデザインが豊富。差し色的なカラフルさも。

コロンビアの一覧はコチラ

Columbia Third Bluff Hip Bag

スクエアなフォルムが印象的。シンプルな構造が逆に使い勝手が良さそう。

容量も申し分なし。

サイズ:タテ18cm×ヨコ32cm×マチ10cm

Coleman(コールマン)

いい意味でベタなデザインで男女問わず、選びやすいデザインのものが豊富。

コールマンの一覧はコチラ

WALKER WAIST

手ごろなサイズ感の割りに容量に余裕あり。背中に当たる部分がメッシュなのも夏にはいいかも。

サイズ:タテ14cmxヨコ26cmxマチ9cm

Patagonia(パタゴニア)

デザインよりも薄さ軽さなどの機能性を重視。

パタゴニア一覧はコチラ

LW Travel Mini Hip Pack

使用しない時にポケットに本体を収納できるのは◎。ベルトの付け根が柔軟になっていて斜めがけでも無理なく使用可能。装着感で選ぶならコレ。

サイズ:タテ11cm×ヨコ18cm×マチ5cm

CHUMS(チャムス)

そのポップなカラー使いはファッションブランドと呼べるくらいの圧倒的デザイン性。

チャムス一覧はコチラ

Nebo CH60-2339-B025-00

撥水性のあるスウェット生地を使用。明るい差し色は街中でも映えそう。ポケットの数は少ない。

サイズ:タテ16cmxヨコ31cmxマチ7cm

Helly Hansen(ヘリーハンセン)

ノルウェー生まれのブランドだけあって北欧らしいデザインや色使い。防水性も高い。

ヘリーハンセンの一覧はコチラ

Grong Big Hip Bag

アウトドアでの使用を念頭に設計。メインポケットにオーガナイザー付属。7Lの大容量。夜間でも視認しやすいリフレクター付き。

サイズ:タテ:39 cmX ヨコ:17.5 cmX マチ:10.5 cm

お手頃価格のウエストバッグ

ブランドにはこだわらないよって方のために、機能性も遜色ないし、何だったら、より多機能なコスパがいいものもあったので少し紹介します。

skybow

USBコネクタ付属

Liber Flyer

薄型。イヤフォン通し穴あり。

FREETOO

5ポケット

Piscifun

大容量。ポケット多。

最後に

まだまだ種類は豊富にあります。一覧置いときます(アマゾン

「ウエストバッグ」は斜めに掛けてみたり、肩から掛けてみたりなど、手荷物になることも少ないのですし、ポケットのゴワゴワからも解消されるので是非、使ってみてはいかかでしょうか。

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